TWIN Rapid Laser


配置パターン1 配置パターン2 消費 ダメージ VA削り


ジャンプRT+RW



ジャンプRT+RW
ジャンプRT+LW



ジャンプRT+LW



ジャンプRT+RW
ジャンプRT+LW

RW
100%


RW
99%
LW
93%
[Bados]
[Baros]
CYP:45.6%
SPE:41.8%
ANG:41.8%
FEI:30.4%
BAL:29.4%
TEM:21.9%
ST :22.3%
BT :21.9%
DOR:20.9%
GRY:19.2%
RAI:18.5%

[Bados]
[Baros]
CYP: 0%
SPE: 0%
ANG: 0%
FEI: 0%
BAL: 0%
TEM: 0%
ST : 0%
BT : 0%
DOR: 0%
GRY: 0%
RAI: 0%


<TR 概要>
[T]WIN [R]apid Laserの頭文字を取って[TR]と呼ばれる
レーザーを発射する脚ビットを[スターター]、最終反射させる2個の腕を[アタッカー]と
呼び、このレーザーは空中に設置した2個の腕から交互に相手に反射するのでTRと呼ぶ。

腕を2個共にジャンプ(空中)でLT設置してどちらかがB属性であること、B属性の脚を1個
任意の方法で切離せば条件は整います。
B属性の空中設置腕ビットのジャンプRT+RW(LW)でリフレクトレーザーを発射するので
つまりジャンプRTのリング発射で、TRを発射するということです。
上図に設置パターンと、トリガー入力方法を記します

消費ゲージは、ジャンプRT+RWの場合はRWゲージを100%使用
RWゲージが、ジャンプRT+RWで必要な66.7%以上あれば撃つことが出来ます

ジャンプRT+LWの場合は、RW、LW両ゲージ約100%使用
LWゲージがジャンプRT+LWで必要な93.4%以上で、RWゲージが1%以上で撃てる

設置した脚がスターターとなり、リフレクトレーザーを6発発射
左右の空中設置腕ビットがアタッカーとなり交互にスターターからのレーザーを反射させ
攻撃するのが特徴
@B属性脚->空中右腕->相手
AB属性脚->空中左腕->相手
BB属性脚->空中右腕->相手
CB属性脚->空中左腕->相手
DB属性脚->空中右腕->相手
EB属性脚->空中左腕->相手
という発射、反射順序となる。

ゆえに空中設置した腕ビットに相手が近付いた時が命中率も上がり狙い目となる。
しかし、左右腕交互に撃つので、せっかく右腕近くに相手が居たとしても左腕に反射が
移ってしまうので連続ダメージのチャンスを潰すことにもなるので注意。
直当てを狙うならSR、死角から狙うならTRと使い分けるといいだろう

威力的にはSRより若干上で、サイファー、スペシネフ、エンジェラン、フェイ・イェンの
軽量級以外は連続ヒットさせることが可能です。
1発当たってもダウンしない為、連続ヒットさせて高威力を狙う事も出来る。
最終反射板が2個なので、相手には死角から攻撃が出来たりとメリットはあるのですが
空中に2個、腕を設置しないといけないことからリスクも伴ないます。
脚設置等は、ハウスや、横スラCW等を利用して、隙を見て空中に腕を設置し、
TRを狙うのが、まだ良いと思います。

TRを撃つと、上図の様にビット属性は元々の属性に戻ます。
左側ならM属性、右側ならB属性ということです。
それも上図の二番目の射出後のグラフィックに示してある通りです

SR同様にゴム紐で脚ビットを射出中は出来ません、本体に脚ビットが戻る瞬間は大丈夫です





TWIN Starter TWIN Rapid Laser


配置パターン1 配置パターン2 消費 ダメージ VA削り


ジャンプRT+RW



ジャンプRT+RW
ジャンプRT+LW



ジャンプRT+LW

RW
100%


RW
99%
LW
93%
[Bados]
[Baros]
CYP:45.6%
SPE:41.8%
ANG:41.8%
FEI:30.4%
BAL:29.4%
TEM:21.9%
ST :22.3%
BT :21.9%
DOR:20.9%
GRY:19.2%
RAI:18.5%

[Bados]
[Baros]
CYP: 0%
SPE: 0%
ANG: 0%
FEI: 0%
BAL: 0%
TEM: 0%
ST : 0%
BT : 0%
DOR: 0%
GRY: 0%
RAI: 0%


<TS・TR 概要>
[T]WIN [S]tarter [T]WIN [R]apid Laserの頭文字を取って[TS・TR]と呼ばれる。
レーザーを発射するB属性の脚ビットの[スターター]が二個あるのが特徴。
レーザーを反射する腕アタッカーが2個なので、TRに属する。
発射条件は基本的にTRと同じだが、B属性の脚を2個切離さなければならない。

消費ゲージはDRと同じで、唯一上図下の設置条件だけRWでもLWでも発射可能となる。

設置した脚がスターターとなり、リフレクトレーザーを交互に3発ずつ発射し、計6発発射。
空中設置した2個の腕がアタッカーとなり、相手に反射させ攻撃する。
右脚、左脚共に交互に発射し、更に交互に空中腕ビットに反射させる為に
反射がややこしい....
@右脚->空中右腕->相手
A左脚->空中右腕->相手
B右脚->空中左腕->相手
C左脚->空中左腕->相手
D右脚->空中右腕->相手
E左脚->空中右腕->相手
という発射で、左腕が1サイクル少ない反射順序となる。

デルタを構築した後でも、この設置属性は継続されるので、デルタに入れた相手に
このTS・TRを狙ってみたいものである....。